スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

諏訪子スペカ@非想天則チラシ裏

1月23日の1.10パッチにより、色々とできるようになった諏訪子。
とりあえず、スペカあたりをちょっとだけまとめておこかと思います。
コンボはまた今度まとめることにして、連携のほうもやらないと。
忘れちゃうものもあるだろうし。

というわけで、とりあえず有用?と思えるものを。
まだ、作成途中ですが書いておかないと書かないまま終わりそうなので…。
早く作っておきたいと思います。

諏訪清水

[ 性能 ]
コスト:2
発動環境:葉乗り、空中
属性:強度B射撃
ダメージ:30ヒット2200のLimit60%

[ 所見 ]
いわゆるバブル光線。J6Cのうねうね版。うねうねするからヒット安定性に大きく欠ける。
1.10になって使いやすくなり、2コスで納得できるものになった。
相手に与えるダメージの大半が自キャラ空中時である諏訪子にとって、諏訪清水は赤蛙と並ぶ重要スペルに思える。
着地直前に諏訪清水を使い発動前に着地することで、着地潜り・硬直をキャンセルする「諏訪キャン」も重要。
うねうね。

■AAAA→諏訪清水 約3000★
  ※地上から。A4発目は2段ヒットするが、2段目ヒットからのキャンセルで魔方陣。ただし画面端だと無理。
   ただ、画面端であれば端コンがあるので、このコンボは必要ない。天候調整があるなら別ですが。

■AA6A→諏訪清水 約2700★
  ※安定度も高く。スペカ無しコンボより500ほどダメージが上がる。

■L3A→諏訪清水 約2700★
  ※L3Aが地上相手に当たった時。カウンターではダメなど限定的だが、ダメージは十分

■J6A→JHC→諏訪清水 約2600★
  ※J6Aカスヒットから。JHCがコンボにならないこともあるが、J6Aから繋ぐならこれ。どこでも狙えてダメージもある。
  ※J6Aは便利だが、画面端近くでなければダメージも伸びずらくダメージも低いため、このコンボは優秀。

■JA
 →J8A→諏訪清水 約2800★
  ※J8A単独からでは互いの高度が合わずに安定どころではないので、JA始動であるべき。
 →J6B(J2B)→J6C→諏訪清水 約3000★
  ※画面端近くならこちら。J6Cの弾数を調整してLimit40%から諏訪清水を出そう。

洩矢神

[ 性能 ]
コスト:3
発動環境:地上
属性:外周が射撃で内部が打撃。無敵あり。空ガは可能
ダメージ:10ヒット2700のLimit100%。Limitは最終段のみ

[ 所見 ]
1.10になって無敵時間が追加された。防御が非常に辛いケロチャンやったね、これで切り返しができるよ!
コンボに入れてもおいしくないので、もっぱら切り替えしか端での割りコン用。
待望の切り替えしですが、読まれたら反撃確定レベル。外周が射撃なのも回避されやすさに繋がるので気をつけよう。

■DC→洩矢神 約2800★
  ※DCからまともに繋がる唯一のスペル。でも、DC自体に問題が…。

二拝二拍一拝(以下:二二一)

[ 性能 ]
コスト:3
発動環境:地上、地中
属性:手出現時が射撃、手移動時が打撃。空ガは可能。発生保障無し。
ダメージ:7ヒット2900のLimit106%。最終段で魔方陣。

[ 所見 ]
1.10になってカス当たりがほぼ無くなり、安定してパンッ!してくれるようになった。
基本はコンボパーツとして使用。地上中央からのダメージの底上げに活躍してくれる。
また、手出現が早いことを利用して、手出現位置を把握しておいて、相手の隙を突いたりする使い方もできる。
ただし、はずしたりガードされたら反撃確定なので気をつけること。
待望の切り替えしですが、読まれたら反撃確定レベル。外周が射撃なのも回避されやすさに繋がるので気をつけよう。

■AAAA→二二一 約3600★
  ※中央での結界狩りも兼ね備えている。出現した手と相手の位置が重なることが重要。発動前に要確認。

■AAB→二二一 約3400★
  ※B部分が川霧でコンボにならないことがあるので注意。

■(LA→)L6A→二二一 約3300★
  ※スペカに繋げなくとも、LAガードからディレイL6Aは択の1つ。

■L3A→L6A→二二一 約3500★
  ※対空で当てたL3Aからでは繋がらない。使いどころはほとんどないです。

厭い川の翡翠(以下:川翡翠)

[ 性能 ]
コスト:4
発動環境:葉乗り、地中
属性:相殺判定の無い磨耗射撃。発生保障
ダメージ:約4000。当たり方による振り幅が大きい

[ 所見 ]
1.03と比べて性能は変わっていないように思えるスペカ。そう…バグも直っていない。
しかし、他の性能の変化などにより、コンボとして使える場面が増えた。
※川翡翠バグ
川翡翠は発動時の諏訪子の拍手に空ガ不可の判定がある。これが当たると相手を捕まえてその場で固定。
強制的に川の流れにのませられる。この拍手で相手の昇りHJをキャッチしても、相手のHJのグレイズ状態が
解除されない。それゆえ、川の前半を勝手にグレイズされてダメージが落ちる。黄昏には報告済みなので修正待ち。

■AAAA→川翡翠 約4000
  ※画面端限定。諏訪子キャッチ!

■LHC→川翡翠 約4000
  ※端固めの3A→LHCでLHCがヒットした時。非常に低確率だが、中央でも葉乗り透かしからのLHCヒットから繋がる。完全に岩次第。

■L3A→最速:川翡翠 約3500
  ※ヒット確認なんてできるもんじゃない。自分が画面端を背負っていたら確認もできるか、程度。

蛙は口ゆえ蛇に呑まるる(以下:蛇)

[ 性能 ]
コスト:4
発動環境:葉乗り、地上
属性:強度AかBの磨耗射撃。空ガ不可
ダメージ:29ヒットの4200、最終段のみLimit100%

[ 所見 ]
1.10よりヒットの安定性が高まった。また、葉乗りからの発動が可能になった。
葉乗りからの発動が地上からと比べて驚く程早く、何より葉乗りから発動可能ということで
決められる場面が圧倒的に増えた。4コス相応のダメージが出るため使いこなしたいところ。
特性の空ガ不可の磨耗射撃で、霊力の尽きた空中相手を呑むことも可能。
しかし、地上での位置調節の厳しい諏訪子には狙うのは辛い。運と位置がよければ程度に考えよう。

■LA
 →L3A→蛇 約4000★
  ※LAヒット確認は辛いが、これなら確認しやすい。ただし、LAが遠いとL3Aが当たらない。LAガード→L3Aスカし、は危険なので注意。
 →(LHC)→蛇 約4000★
  ※LHCを挟むと確認が容易。LAヒット確認は辛いが、どこでも決まるのが強み。

■L3A→(LHC)→蛇 約4000★
  ※L3Aのヒット位置やカウンターの有無に注意したい。

■3A→(LHC)→蛇 約3300★
  ※壁バウンドを蛇で拾える距離で。正直リターンが低い。3Aは出も遅いし補正も悪いし悲しい子。
   LHCを挟めば岩1個につき50くらいダメージが上がる。

宝永四年の赤蛙(以下:赤蛙)

[ 性能 ]
コスト:4
発動環境:葉乗り、空中
属性:強度AかBの射撃。アーマーは削除された
ダメージ:19ヒットの3800、Limit46%

[ 所見 ]
1.10により超強化されたスペカ。発生が早いため拾うのが容易、空中発動、ダメージ高めと3拍子揃っている。 諏訪清水でも触れたが、空中発動可能ということが諏訪子にとっての生命線でもある。
非常に多様な状況からコンボになる。ヒット時は相手を高空へと運ぶため烈日との相性が良い。
唯一の欠点は魔方陣まで持っていくことが厳しく、持っていくとなるとダメージ大幅減の可能性が高いこと。
地上ダッシュ・前歩き・後ろ歩き、これらの3重苦により、諏訪子の地対空は危険すぎるため…。
しかし、それを差し引いても強い。万能スペカです。

■L3A
 →赤蛙 約4000
  ※低い相手に当てた時用。
 →最速:LB→8HJC→J6A→(J6B)→赤蛙 約4000
  ※CHで高く浮いた時や、通常ヒットでも高い相手に当てた時用。
   LBは当てるためではなく、8HJC移行のために使う。当たったらラッキー。
   J6Aは引っ掛けるだけで。引っ掛かったらすぐに次に繋げれるよう、J6Bや赤蛙の入力は連打でよい。

■JA→J6B(J2B)→(J6C)→赤蛙 約4000
  ※実はJ6A始動やJ6Aを間に入れるとダメージは結構落ちる。ただ問題はJA始動自体が厳しいこと。

■J6A or J8A
 →赤蛙 約3300
  ※J6A始動の場合、距離に応じてフルから繋げるか、カスから繋げるか見極めること。
 →J6B(J2B)→赤蛙 約3600
  ※J6Aフルからだとダメージが乏しいが魔方陣。カスからだとダメージアップで魔方陣無し。お好みで。

■DB・6A
 →赤蛙 約3700
  ※安定したダメージ。魔方陣は出ない。
 →J6B→赤蛙 約3500★
  ※多少ダメージが落ちるが魔方陣が出るので、その後の展開に強い。
 →JB→赤蛙 約3800★
  ※一番望ましいが、JBの気まぐれに悩まされる。

■地中B間欠泉→赤蛙 約3500
  ※おいしすぎる。

赤口様

[ 性能 ]
コスト:5
発動環境:地上
属性:地上射撃?ガード不可
ダメージ:31ヒットの5900、Limit0%だが確定ダウン

[ 所見 ]
地上を這う黒い霧の展開速度が上昇したため、クラッシュから繋がるようになった。
グレイズ安定なので、相手がしっかり理解していると暗転を見てグレイズ余裕でした、をされる。
霧、雨蛙、水蛙をガードさせて、その硬直中に当てることもできるのだが、シビアで現実的ではない。
そのなかでもB雨蛙ホールドを画面端の相手がガードした場合、そこからの赤口様確定は確認が容易である。 ただ、この状況ができることがないと言ってもいい。現実は非常である。
とりあえず、クラッシュから4400という十分な火力と、反撃確定での使用を主として1枚は入れてもいい。
特に諏訪子は通常は反撃確定な相手の隙に対しても、地上密着にまで行けないことが多い。
そのため、勝手に範囲が広がる赤口様は非常に有用ですね。

■溜遠A→クラッシュ→赤口様 約4400★
  ※1.10より、下段クラッシュが実装され、さらにそこから赤口様が繋がるように。
   端固めの4A連打によるクラッシュから繋げるのも魅力的。
   打撃によるクラッシュは下段しか狙えないという厳しい面があり、相手は下段ガード安定になり
   赤口様が狙えない。BによるクラッシュはBが複数弾の射撃のため、ぴったりクラッシュは狙いづらい。
   そこで活躍するのが端固め中のCや6Cでのクラッシュ。Cはクラッシュ確認ができるが遅い。
   6CはCに比べると早いが、即キャンセルしないと空中状態に移行するため、クラッシュ確信になる。
   一長一短だが選択肢として考慮しておきたい。当然、赤口様をちらつかせて、6Aや3Aでの誤ガードを
   誘うことも大切。ただ、相手がそこまで考えて対策していることはまずないでしょうけれども…

■遠ACH or J8ACH→土着神の祟り→赤口様 約4500★
  ※画面端の相手に霧がヒットした場合。ヒット確認からの赤口様発動は早くすること。

■JHC→発射前着地→赤口様 約5500★
  ※相手空中。拾える確率がとても低い。決まると興奮できます。

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://eandh.blog88.fc2.com/tb.php/173-681b0ea4

copyright © egg & ho-san all rights reserved.


Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。